第1回 “信託”及び”任意後見制度”を活用したソリューションビジネス 研究会「高齢社会における課題の明確化・共有」

ピナクルグループでは、これからの高齢社会における課題の明確化と解決を目標に「”信託”及び”任意後見制度”を活用したソリューションビジネス研究会」を定期開催致します。

第1回は研究会メンバーでの「高齢社会における課題の明確化・共有」です。

開催日時 2020年1月23日(木)14時〜17時
会場 株式会社税務研究会 会議室 [東京都千代田区丸の内1丁目8-2 鉄鋼ビルディング19階]
参加対象 “信託”及び”任意後見制度”を活用したソリューションビジネス研究会メンバー
主催者 合同会社ピナクル・コンサルティング 代表 金子真一 [保有資格:税理士]

1992年東洋信託銀行(現三菱UFJ信託銀行)入社、福岡支店でリテール営業と年金営業を担当。1995年総合企画部へ異動し、貸付信託や金銭信託の決算、信託銀行本体の決算を担当する他、金融商品会計導入の中心として活動。2002年住友信託銀行(現三井住友信託銀行)入社、管理部配属で税効果会計、固定資産の減損会計、四半期決算等の導入の中心として活動。その後、信託銀行本体の法人税、消費税を担当し、大阪国税局、東京国税局合わせた税務調査の数は二十数回に及ぶ。2019年三井住友信託銀行を退社し、合同会社ピナクル・コンサルティングの代表に就任。

テーマ 高齢社会における課題の明確化・共有
注意事項 ※本研究会は、研究会メンバーが参加対象です。

 

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